2026年9月15日時点での運用状況

定期更新 (Regular update)

投資に関する投稿内容は私自身の実体験に基づくものですが,本ブログ内で紹介する投資法を積極的に推奨するものではなく,参考にされたことにより不利益を被られたとしても一切の責任は負えません.

2018年5月から不動産クラウドファンディングおよびソーシャルレンディングに投資しています.定期的に事業者別の運用割合を紹介しています.今回のトピックとしては,久々に投資を行った事業者があります.

久々の投資先は投活で,ファンドは墨田区の築古区分をリノベーションするキャピタルゲイン型(想定利回り6%・運用期間7ヶ月)です.投活ではファンドの進捗を丁寧に説明してくれるため投資家からの支持が強いです.小規模事業者であるためファンド組成に制限はありますが,定期的な組成を期待しています.

一方,FunFundで投資していた唯一のファンドが運用終了し残高がゼロになりました.こちらも新規ファンドの組成を待っています.さらに,TSONも投資していた全てのファンドが運用終了しました.こちらは継続してファンド組成されていますが新規での投資は行っていませんでした.

さて,2026年9月15日時点での事業者別の運用割合です.

 事業者割合[%]
1LSEED11.1
2なにわファンド9.7
3らくたま7.7
4TREC FUNDING4.3
5CAPIMA3.8
6SOLS2.9
7NINE FUND2.7
8CREAL2.7
9プレファン2.7
10エードMYバンク2.4
11みらファン2.4
12AGクラウドファンディング2.3
13COMMOSUS2.3
14下町の大家さん2.2
15FUNDROP2.2
16ライフフィールドファンド1.9
17わかちあいファンド1.9(含む遅延)
18利回り不動産1.9
19マリタイムバンク1.8
20FANTAS funding1.6
21COZUCHI1.6
22T’s Funding1.6
23KORYO Funding1.4
24GOLD CROWDFunFund1.4
25TRINITY FUND1.4
26地主倶楽部1.4
27Ezファンド1.4
28J.Lending1.4
29TSUMUGU FUND.1.4
30ビギナーズクラウド1.4
31Alterna Bank1.2(含む遅延)
32まにわく1.1
33TOMOTAQU1.1
34Lendex1.1
35BATSUNAGU1.1
36おうちの再生ファンドVIFA0.8
37Owner’s site0.8
38TASUKI FUNDS0.8
39TAMBO0.8
40CONDO0.8
41K-FUND0.8
42PACIFIC FUND0.8
43GATES FUNDING0.8
44投活0.8
45ゴコウファンド0.6
46TECROWD0.5
47ネット不動産ファンディング0.5
48Crowd Bank0.3(遅延)
49LEVECHY Fund0.3
50Lives-FUNDING0.3
 合計100
*割合順ですので,不動産クラウドファンディングとソーシャルレンディングが混在しています.

次回は2026年10月上旬に更新します.

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